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Surface Pro 3のオーバーヒート

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Surface Pro 3の動作温度は0℃~35℃だったと思う。

これは、Office2013をインストールし、アップデートを適用して再起動したところ、本体が過熱し起動できなくなった様子である。

 室温25度、湿度40%の環境で2分ほど休ませると起動しました。

 きっと上記の様な作業を行った後くらいしか起こらない現象だと思う。

ちなみに、初代のSurfaceから使っているが、初めて見た。

高速回線・インストール・アップデート適用作業直後に再起動のためファン停止、この様な状況が重ならないと起きないと思う。

よく言われるSurface Pro 3の発熱問題だけど、あれは問題では無く検索インデックスの作成作業に伴う負荷熱だと思う。

インデックスのオプションから、再構築を実行すれば数時間以内に安定する。

 コンピュータを購入直後って、ソフトをインストールしたりファイルをコピーしたりと、ドライブ内の状況が激しく変化する。

この様な状況でインデックスを作成しているわけだから問題も起こるだろう。

これはSurface Pro 3の問題では無く、Windowsの仕様じゃ無いだろうか。

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